子育てにイライラしたら!今すぐ実践できるイライラ脱出レシピ集

2〜3歳の頃の子どもと言えば、一番育児に手がかかる頃。大変な時期だからこそ、子どもにはおおらかでいたい。

とは言うものの、一日中子どもと過ごしていると自分のことはままならず、ちょっとしたことでイライラしてしまう。

ママ友や親にはイライラしているとは言えないし、働き盛りで帰宅の遅い夫はまともに話を聞いてくれない。

そして、そんな自分にイライラしっぱなし。いつか子どもに手を出してしまうのではないか? と怖くなってしまう。

実はそんな風に感じたり、悩んでいるママって多いものです。

そこで、この記事では、子育てにイライラしてしまう原因とその対処法についてお伝えしていきたいと思います。

1、子育てにイライラしているのはあなただけじゃない!

まずは、子育てにイライラすることはあって当たり前なのだ、ということを知っておいてください。

人は「自分の思い通りにならない」「自分の価値観に合わない」状況にたいしていい気分がしない、延いてはイライラしてくる、というのは心理学の上でも明らかにされていることです。

ですからイライラすること=悪いことでもなければ、責められることでもないのです。ところが、真面目なママほど自分のイライラする態度、気持ちを否定してしまいがちです。

2〜3歳頃の子どもと言えば、イヤイヤ期真っ最中なことが多いですよね。それに、まだ幼稚園にも入園できない年齢。専業主婦のママなら一日中べったりで子育てに向き合うことになります。

外で働くことや大人だけの付き合いと、子育てでは全く勝手が違います。特に子どもが小さい頃は、予定通りにいかないなんて日常茶飯事です。

大人よりもずっと汚すし、時間はかかるし、できないことがたくさんあります。子どもなんだから当たり前と言えば当たり前なのですが、頭では分かっていてもどうしてもイライラしてしまうものです。

2、あなたはどんな時に子育てにイライラするの? その対処法

では、どんな場面であなたはイライラするでしょうか? 場面別で対処法と一緒に考えてみましょう。

(1)自分が集中している時に邪魔される

・料理や掃除等家事をしているとき

・自分の趣味や用事をしているとき

・ママ友とのおしゃべりが盛り上がっているとき

など、ママが一人で何かをしている時や自分以外の人と楽しそうにしている時って、子どもって、かまってちゃんになりませんか? 

ママがなにか自分のことに夢中になっている時に限って「ママ遊んで〜」「ママ●●して〜」と、自分に関心を向けさせようとするのが子供と言うもの。

ママが大好きだからこそではあるのですが、ママとしては「もう!この家事やってしまいたいのに〜」「もう!ちょっとくらい待ってよ!」って思ってしまうし、言いたくもなりますよね。

そんな時は一呼吸置いて、まずは子どもの気持ち、行動を否定することも肯定することもなく「そうなんだな」と受け入れてあげてください。

ここで気をつけたいのは、受け入れるというのは子どものいいなりになる、ということではないということ。

子どもが欲しいのは「ママは自分を無視してるわけではない」という安心感なのです。

「分かったよ、一緒に遊びたいのね」「●●してほしいのね」と主張を聞いてあげた上で、一緒に出来ることはすればいいですし、待っていてほしい理由をちゃんと伝えてあげることもできます。

小さくても子どもはそれなりに理解していきますから、「ママはあなたをちゃんと見てるよ、気にしているよ」という気持ちが伝わると、お子さんの様子も少しずつ変わっていくので、イライラもきっと減っていきますよ。

(2)子どもが言うことを聞かないとき

子どもにとって危険なことがあればなおさらですが、言うことを聞かないとイライラしてしまいますよね。

こういう時は特に、子どもの行動や態度に問題があるように親の目からは映りがちですが、実は、子供が言うことをきかないことにより、

・予定通りすすまない(遅刻するかも、など)

・恥をかくかもしれない

・自分が責められるかもしれない

・悪い親と思われたらどうしよう

など、子供にとって不都合というよりも、ママ本人にとって不都合に感じてしまう気持ちが隠れていたりします。

ですので、子供が言うことを聞かずにイライラしてしまう時、危険がある場合を除いて

「わたしはどうして今イライラしているのかな? わたしにとって何か不都合があるのかしら?」ってちょっとだけご自身を振り返って考えてみてください。

きっと、お子さんにかける言葉が変わってきます。

(3)理解してくれないパパにイライラする

今はイクメンなんて言葉も在りますが、育児に参加しない、育児の大変さを理解できないパパってまだまだ意外と多いものです。

実は育児にイライラしてしまう原因の一番大きな要因が「父親である夫の理解、協力を感じられない」ということだったりします。

子どもにイライラしている時の気持ちの奥には、

・どうして私ばっかり・・・

・どうしてあなたは一緒に育児しないの?

・どうして、分かってくれないの

そんな夫への気持ちがあると言えそうですが、思いを素直に夫に伝えて解決すればそれが一番ですが、そうはいかない時もありますよね。

ここはパパも子育てに参加できるように上手に仕向けていくことも大事。

こちらも参考にされながら、夫も子育てに参加できる環境を作っていくことも考えてみてください。

(4)親、親戚からの口出しにイライラする

親や親戚って、他人違ってズケズケと人の子育てを評価したり、注文をつけてきたりするものです。

だけど、毎日、子どもを見守り育てているのはママであるあなたです。参考になる話は有り難く受け取り、余計なお世話と思うことは話半分に聞いておくくらいで丁度良いのではないでしょうか?

(5)自分のアイデンティティにイライラする

家庭やママ友の間で母親であるあなたは「●○ちゃん(くん)のママ」と呼ばれていることが多いのではないでしょうか? 

これはもしかしたら日本独特の習慣かもしれません。欧米では、ママ友どうしでも名前を呼ぶことが殆どです。子どもの友達さえも「●○ちゃん(くん)のママ」と言ってくるのは数少ないものです。

人は人の期待する姿に無意識に応えようとしていくものです。

「ママ」と呼ばれ続けることで、本来のあなたからかけ離れて、ママとしてだけの自分を無自覚に創り上げていくようになります。

案外「●○ちゃん(くん)のママ」と呼ばれることにストレスを感じる人は多いのでは?

最近では若い世代のママ同士では、お互いを「●○ちゃん(くん)のママ」とは呼ばず、名前やニックネームで呼び合う人も増えて来ているようです。

自分のことをママと呼んでいいのは自分の子どもだけ、としてもいいかもしれませんね。

3、いいママにならなきゃ!と一人で頑張ってしまうあなたへ 今すぐ実践できるレシピ

大切な我がこの子のために、良いママでいたい! と思うのは当然のこと。でも頑張りすぎて本末転倒なことになっては何の意味もありません。ついつい頑張りすぎてしまうあなたにこんなイライラ解消への対処をご紹介します。

(1)頼れない、お願いできないあなたへのレシピ

ワンオペ育児だし、実家は遠くて頼れないし・・・。そもそも人に頼るのが苦手だし。そんなママには

①家事の手を抜く

家事ってどうしてもしなくちゃいけないことって意外と少ないです。

・掃除の回数を見直す

・年に数回プロの手を借りて大掃除

・料理の手間を工夫する。

・外食・中食を上手に利用する

など、手間をかけるところ、手を抜くところを分けましょう。

②部屋のレイアウト、片付けの工夫

子どもってどうしても散らかしますし、手を出して欲しくないものに手を出しがちです。

・散らかして大丈夫なエリアをつくる

・簡単に片付けられる箱や収納を用意

・触られたくないものは手の届かないところへ

・汚れてもいいラグやカーペットにする

・使い捨てグッズの利用

など、レイアウトを見直し、片付けやすい部屋に変えてみましょう。

③ねばならぬことを減らす

親として、子どもを元気に育てるために毎日

・これだけは食べさせなくちゃ

・お昼寝させなくちゃ

・何時には寝させなくちゃ

・外で遊ばせなくちゃ

・絵本を読んであげなくちゃ

などなど、

親としてこうすべき、子どもにはこうしてあげるべき、と自分でルールをたくさんつくっていませんか? 

毎日、同じようにできなくてもいいんです。子どもだって食べたくない時もあれば、寝たくない時もあります。親もそうですよね。

そして、そもそも、あなたが「こうでなくては…」と思っていることって、自分の価値観というよりも親や世間から刷り込まれた価値観であることが殆どです。(これは後述します)

もし、それがあなたを苦しい、イライラさせているくらいなら、自分のルールから除外してまってもいいのです。イライラしているママよりも笑顔でいてくれるママと子どもは一緒にいたいのですから。

④同じ悩みを持つママ友とリフレッシュ

あなたと同じように悩んでいるママって意外とたくさんいるものです。

気の合うママ友なら、あなたのイライラを理解してくれるのではないでしょうか? お手軽ランチで子どもとピクニックしたり、子どもに優しいカフェでおしゃべりを楽しむ時間を持つのもいいですね。

⑤毎日ささやかに自分にご褒美をあげる

子どもがどんな可愛くても子育てにストレスはつきもの。時には子どもを誰かに預けてリフレッシュというものいいのですが、しょっちゅうできるものもないですよね。

毎日ささやかでも、

・自分の好きなおかずを用意する

・内緒のおやつ

・ちょっと贅沢なスキンケア、ヘアケアを使う

・お気に入りのアロマや入浴剤を使う

・メイクをする

など、自分がちょっと気分が良くなる、気分が上がることをしてあげるのは大切。

そして、時には

・ヘアサロンでヘッドスパを追加

・スパ、マッサージ ネイルケアに行く

などのご褒美も良いですね。

自分のための楽しみをつくっておくとイライラも小さくなりますよ。

⑥元気な子ども、家族に「ありがとう」と言ってみる

子育てにイライラすることが多くても、子どもは意外とたくましく元気に育ってくれていませんか? 

病気がちなお子さんなら、イライラするどころか心配が続き自分を責めることにもなりかねません。

イライラできるって子どもが元気だからこそという一面もあるのです。それはパパであるご主人にも言えることだったりします。

どんなにイラっとすることがあったとしても、1日の終わりには「今日も元気でいてくれてありがとうね」と声をかけてみてあげてください。

恥ずかしいなら、心の中でもOK。気分良く1日を終えることができます。

⑦自分自身の将来をイメージする

今は子どもに100%時間をとられているとしても、子育ては終わる時が必ずきます。

10年後、20年後、お子さんはいくつになってますか?  そこまで先ではなくても5年後はもう随分様子が違っていますよね。

その時、あなたはどんな女性に、妻に、ママに、人になっていたいですか?

条件はなしで、自由に理想、憧れの自分の姿を想像してみてください。

どんな人として、お子さんを見守り、関わり、日々を過ごしているでしょうか?

5年後、10年後のあなたから見た、今の自分へかけてあげられる言葉、アドバイスはなんですか?

5年後、10年後のあなたが今ここにいるとしたら、どうするでしょうか? どんな選択をするでしょうか?

これは決して理想の自分を無理をして演じるということではなく、あなたが本当に求める親、自分としての姿から、逆算して考えてみるということです。

そのあなたが今できることをしてみると視点が随分変わっていくので、イライラから抜けていくことができるのではないでしょうか。

こちらも参考になさってください。

(2)いいママであるべき!と思っているあなたへのレシピ

①正解はない

良いママでいるために、正しい子育てをしたい、間違いたくないと思っていませんか?

子育てって国と地域、その家庭ごとにそれぞれです。うちの常識はよその非常識。日本の常識は外国では通用しないことはざらですよね。

これが一番いい子育てと思っていることは、実はあなたの身近なところでの例の一つでしかない、というのが本当のところです。

子育て本のトレンドだって時代とともに変わっています。どんなに探してみても正解などないのです。あなたがこれが一番良いと思う子育てをしてください。

②子どもを●○な子として扱っていませんか?

良いママでいるために、子どもを

・常に守ってあげなくてはいけない

・常に指導しなくてはいけない

・失敗させてはいけない

・悲しませてはいけない

そんな存在として扱っていませんか?

一見、当たり前で良さそうにも思えるかもしれませんが、それは、つまり子どものことを

・弱い子

・不器用な子

・打たれ弱い子

・かわいそうな子

として見ているという一面もあります。ママも子どもと一緒に成長していけますから、気持ちにゆとりをもってみる勇気をもってみてください。

④コントロールできるのは自分だけ

良いママでいるためにおこさんを自分の思い通りしにしようとコントロールしていませんか?

人がコントロールできるのは自分の感情だけです。どんなに側にいてもお子さんの気持ちを見守ることはできても支配することは出来ません。

イライラしてしまったら、お子さんをどうにかしようとするのでなく、自分がイライラしていることに気づいてあげてみてくださいね。自分の気持ちに気づくと感情をコントロールしやすくなります。

4、子育ての形は繰り返してしまう、という怖い話

子育てにイライラしてしまうママは、表向きは子どもを叱りつけたりしていますが、内心「自分はダメな母親だ」と自分を責めていることが殆どです。

一度は聞かれたことがあるのではないかと思いますが、親の価値観、思い込みを私たちは受け継いでいます。それは子育てについても同じことで、虐待を受けて育った母親が自分の子どもにも虐待してしまうというのはてその典型的な例の一つです。

自分が親にされたように、自分の子どもにもする。子育ての形が受け継がれていくということなのです。実はそれは、何があっても子どもは親を愛しているということなのです。

例え酷いことをされたとしても、子どもは常に親を愛していて肯定しようとしています。だからこそ、とても悲しいことですが、虐待も受け入れますし自分が親の立場になった時、愛情表現としてそれを使ってしまうということがあるのです。

あなたの子どもの頃を思い出してみて下さい。きっと誰もが少なからず親にされて悲しいことや辛いことがあったかもしれません。でも、子どもであるあなたはそれを受け入れるしかなかったのではないでしょうか? 

イライラしているのは、その気持ちの裏返しかもしれません。でも、子どもは何があっても親であるあなたを愛しています。あなたが辛くても、悲しくても実は親を愛していたように。

もし、あなたに思い当たることがあるなら、その頃の小さなあなたに向かって心の中でこういってあげてください。

「悲しかったね。寂しかったね。辛かったね。分かるよその気持ち。でももう大丈夫だよ。私が一番わかってるから安心して。大人の私が分かってるから大丈夫だよ」と。

5、イライラしてもOK! より楽しく子育てをするためにあなたに取り組んでもらいたいこと

(1)スキンシップ

子どもとのスキンシップは一番大切なコミュニケーション。たくさんハグしてあげてください。子どもも安心できますが、ママ自身も大きな安らぎ、癒しを得るはずです。

(2)会話をしよう

まだ小さいお子さんに理解できなことも多いかもしれませんが、それでも子どもなりに理解しようとするものです。ママとお話しできるのは子どもにとってとても楽しい時間です。

家事の片手間にというとお互い満足できないこともあります。とくに子どもにとっては片手間で話をされると、こっち向いて! お話聞いて! となりがち。

短い時間でもしっかりと目を見てたのしく話をする時間をとってあげることができれば、子どもの欲求も満たされるようになり、次第にかまってちゃんから卒業していくこともできるでしょう。

(3)ほめてみよう

お子さんの良いところを見つけて、たくさん褒めてあげましょう。

褒めてあげるというのはお子さんの自己肯定感を高めるのにはもちろんのこと、ママとしての自己肯定感、自信もアップさせていきます。その自己肯定感、自信がイライラを小さくしていってくれます。

(4)自分の正直な気持ちも伝えてみよう

この世に完璧な人などいないように、ママも完璧ではありません。疲れてサボりたい時もあれば、子どもの行動に悲しい気持ちになることもあるでしょう。

お子さんとの兼ね合いは親としてみて欲しいのですが、いつも元気で明るいママでいるられるわけでも、必要はありません。時には正直な気分や気持ちを伝えてあげてみてください。

それは子どもにとっても、プラスになるはずです。

5、本当のいいママとは? 

こどもにとって本当によい環境、安全な環境って何でしょうか? 

本当に良いママってどんなママなのでしょうか? 

正解はありませんが、たった一つ大切なことをあげるとすれば、ママであるあなたが幸せでいるということです。

誰かを幸せにしてあげたいなら、まずは自分が幸せであることです。

子どもに優しくしたくたって、自分が優しい気持ちでいられなければ本当に優しくなんてできないものです。子どもは敏感に感じ取ります。幼い子どもにとってママは自分の世界の殆どを占める大切な存在なのです。

そのためには、自分の機嫌を自分でよくしてあげることも大切です。4、であげたママにとりくんでほしいことは、あなたが幸せであるためにもとても役に立つことです。

そして、子どもはママ一人では育てられません。家族、社会、みんなで育てるものです。小さい頃はどうしても「私が守ってあげなくちゃ」「私が全部やらなくちゃ」と思いがちですが、家族、社会みんなで育てる、育ててもらうという視点、意識と実際的な知恵と工夫が必要です。

みんなで育てる中で、ママとしてのあなたも成長していけると考えてみてください。今、あなたが大変だと思っていること、イライラしてしまうことへの解決の糸口が見えてきますよ。

■まとめ

いかがでしたか? お子さんにとってママは世界であなたたった一人。代わりになる人はいません。つまりあなたしかできない仕事、役割なのです。そして子どもはママを全面的に愛しています。どうぞそのことに自信を持ち、そして信頼してみてくださいね。この記事が幸せなママと子ども関係を築くヒントになれば幸いです。

この記事を書いたエディター

のりこ

メンタルセラピールーム clear clear 主宰
リフレクソロジーの施術を通してビジョン、メッセージ等透視能力が開く。
精神世界・スピリチュアルだけからのアプローチではなくアーユルヴェーダ、自然療法、運動療法、心理療法、潜在意識のしくみ等、様々な視点からの学びを経て、心と身体を繋げていくセッションを提供中。心を元気にするための具体的な生活習慣や食事等、そして身体を元気にするための心、言葉の使い方等、心身両面からのアプローチ、アドバイスができる。
ブログ https://ameblo.jp/recreatworks

CHEER MAGAZINE編集長:ソラン

神奈川県在住。38歳の頃に米国法人設立、それから10年の中で複数のコンテンツや商品を開発。起業セミナーやセラピスト講座も開催し受講者は述べ1,500人を超える。

可愛い高校三年生の娘あり。離婚歴あり。波乱万丈の人生。だからこそ伝えられる物語がたくさんある。趣味はアロマライフを送ることと美味しいものを食べること、パートナーと愛し合うこと、犬と遊ぶこと、歌を歌うこと。

<得意ジャンル>
心のこと、精油(アロマ)のこと、体のこと、性のこと、女性の体のこと、インナーボイスを聞くこと、コンテンツマーケティング、起業、業務改善、仕組み化、テンプレ化、お金、子育て、占星術、算命学、歌、ほか・・・

<他の経歴>
STORYEEE’S代表(共同経営)
インナーボイス協会代表
HOLICARE JAPAN ASSOCIASION代表
とあるWebメディアのディレクター